ブランド力の高いHPを作る-Web開発室

くらし編集社-Web開発室のくらし室長です(くらし編集長と同一じんぶt…)。

SEO対策+コピー術

当開発室はSEOの観点から集客に強く、コピーの方面から成約率を高め

総合力の強いHP作成のお手伝いをしています。

 

HPとはサービスを提供する企業・法人あるいは団体の「顔」であり、それ自体がブランドです。

 

さらに良いHPはWeb検索からの流入を獲得する力をも持ち、顧客に対して商品(サービス)の価値だけでなく、同社商品や取り組み、さらには理念やvisionまでも一つのサイトで伝えることが出来るのです。

 

WordPressを用いればレンタルサーバ代とドメイン代だけしかかからないのでわずか1万円程度で自社HPを立ち上げることが出来るのがメリットです。

 

とは言え、HPは「文字を書けば良いというものではない」ことはご理解頂けるでしょう。

HPのお悩み

日々変化するSEO対策(Googleの発表では200以上の項目があるとされていますが詳しい内容は非公開です)、時代に合わせたコピーライティング(怪しい情報商材はコピーも怪しい)、Webデザインにさえ流行り廃りがあります(ブロークングリッド・スプリットスクリーンなどが2018-2019の流行っぽい)。

HPのお悩み解決

つまり、総合的にブランディング出来なければHPは「アート化」してしまいます。

ただ美しいだけで何も伝わらないHPは「デザイン」ではなく「アート」です。

オシャレが自己中心的…

良くありますね。良いHPとはオシャレなものではなく「伝わるもの」

機能的で合理的なデザイン

また、複数人で分担すると個人のセンスの微妙なズレが生まれるものです。

デザインがバラバラ…

Web開発室ではヒアリングを通してあなたの目指すデザインを「統一感」でまとめ上げます。

統一感のあるデザイン

くらし室長が4年間のブログ生活の中で培ってきたHTMLとCSSの知識に加え、100記事を超えるライティングでくらし編集長をブランディングしてきたようにHPであなたというキャラクターをブランディングするのです。

CSS デザインが崩れる

少し技術的な話をすると、CSSはサイトのHTML構造に依存しているため、h2タグやpタグと言った汎用的なタグのデザインをいじろうとすると思ってもみないところが変わってしまってデザインが崩れることが多々あります。

CSS 難しい

そうなんです。ブロガーやアフィリエイターって案外CSSを触ることはないんですね。

ちょっとオリジナル感を出そうとエラーを吐かれると困ったものです。

ちょっと待ったぁ!

そこで、Web開発室の出番です!

細かいデザインまで聞いてくれない…

中にはCSSの細かいデザイン案まで聞いてくれないHP制作会社もあるでしょう。

1px単位でデザインを調節しようと思うと100行を超えるようなCSSになることも。

「そんなんやってられるかー!」と。

追加料金一切なし

それでもデザインは1px単位でこだわるべきです。

その1pxがデザインの崩れに繋がることもあるからです。

だから、Web開発室では200行に至る細かなデザインコーディングも追加料金一切なしで制作します。

 

まずはあなたのご希望を聞かせてください。